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    ffxiv_20130818_021821
    1:既にその名前は使われています@\(^o^)/:2016/11/14(月) 17:40:27.99 ID:ej+XRjNe.net
    ──(ゲームの進捗をスキップできる)ジャンピングポーションをグローバル版に導入するならば、
    『紅蓮のリベレーター』がリリースされるタイミングがベストかなとも思うのですが、いかがでしょうか?

    吉田 7対3くらいの割合で、実装のほうに傾いています。

    ──仮に日本の市場へ投入した場合、どのような仕様が考えられますか?

    吉田 ジャンピングポーションに複数の種類は必要ないので、「最新の拡張パッケージのひとつ下のレベルキャップまでにしよう」とスタッフに話しています。
    ですので、『紅蓮のリベレーター』が発売されたときにジャンピングポーションが導入されたとすると、その効果は“60まで一気にレベルアップ”になります。

    ──なるほど。

    吉田 そうしないと、たとえばジャンピングポーションを飲んでレベル50までしか上昇しなかった場合、
    結局新規の方はレベル60の先輩プレイヤーとすぐに遊べなくなってしまいます。ポーションを使い、
    友だちとレベリングをして、いっしょに『紅蓮のリベレーター』のシナリオを楽しむ、というイメージです。

    必ずキャップ手前からスタートし、キャップまでは自力でレベリングをお楽しみください、という形です。
    http://www.famitsu.com/news/201611/14120500.html?page=8

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